JB日本整骨師協会 鶴田整骨院
症状
症状

症状 (腰・首・肘・肩・手首・指・足首の痛み)

下記の症状でご来院の際、当院にて問診・徒手検査後、症状によっては各専門医にご紹介させていただきます。
 
腰の痛み
一口に腰の痛みと言っても色々な原因が潜んでいる事があります。ご自分の主な症状から疑われる傷病名を探してみて下さい。
疑われる症状はありましたか? あった方は当院にご相談下さい。
 
主 な 症 状 疑われる症状例
腰が痛い 強い腰痛と下肢のシビレ、歩行困難。
下肢筋力の低下。
オシッコが出難い。発熱はない。
腰椎椎間板 ヘルニア
長時間同じ姿勢を続けたり、後ろに反らしたりすると
痛みが増す。
腰椎分離症
腰椎すべり症
腰痛と下肢のシビレ、前屈位になると症状が消失する。
間欠性歩行(少し歩いては一服すれば又歩ける、の繰返し)
腰部脊柱管狭窄症
姿勢が悪く身体が傾いてくる。前屈みが辛い。 変形性腰椎症
全体が痛い。痛みは強かったり弱かったりする。 腰椎症
重いものを持ったり急な捻転したりして、急に腰が痛くなった。  動くのが辛い。 筋々膜性腰痛症
大腿後面・側面から下腿部・足部にまでシビレ感や痛みが出る。 坐骨神経痛
背部に痛み。深呼吸し難い。 強直性脊椎炎
背部・腰部
周 辺 痛
腰の痛みに加え、背中が曲がり気味になってきた。 骨粗しょう症
筋力の低下、筋肉の痛みが長く続く。 骨軟化症
発熱   化膿性脊椎炎
動かすだけでも痛く、夜中の痛みがひどい。 脊椎カリエス
背部・腰部周辺痛
側腹部痛
頻尿・排尿困難
血尿・頻尿
発熱 急性腎盂炎
便秘・吐き気 遊走腎
血尿・下腹部痛 尿管結石
下腹部の膨満感・腫瘤感・痛み・動悸・息切れ・生理不順 子宮筋腫
下腹部痛・おりものの増加・血尿・血便・不正出血 子宮頸癌
背部・胸部・腰部・むくみ・体重の減少 多発性骨髄腫

 
首の痛み
頚椎の不整列から起ってくる頭痛や、頚背部痛は単なる肩凝りだと思って諦めていませんか?
頚椎の不整列から起こってくることも多いのです。
頚椎やその周辺の筋肉の状態など徒手的検査法にて検査を行い、異常があればそれを改善していきます。
交通事故に遭われた方やデスクワークなどで頚部の症状がなかなか取れにくい方は、一度ご相談下さい。

 
肩・肘・手首の痛み
運動中(作業中)急に痛くなったのなら基本的に冷やして下さい。
⇒RICE処置(安静)(冷却)(圧迫)(挙上)
 
以前から痛みがある場合、若しくは可動域の制限がある場合は、冷えないように(冷やさないように)して下さい。
あまり患部をカイロ等で長時間温め過ぎるのはよくありません。
野球肘と言われる肘の痛みは若年層に多く、レギュラー取りの為などで痛みを堪えて練習や試合に出ていると、関節の変形などを来たし後々プレーに支障が出る可能性がありますので、早期に休ませて治療を始められたほうが良いと思います。

 
指の痛み
いわゆる「突き指」は指を突いたのだからといって引っ張ったらいいと思って無理に引っ張ぱる方も多いようですが、骨折・脱臼・靭帯損傷など起こしている可能性もありますので、自己判断せずRICE処置してから来院下さい。
処置が出来ない状況でしたらなるべく動かさずに(割り箸や鉛筆や木切れなどで副え木して)来院下さい。

 
足首の痛み
足首はスポーツ中や歩行や走行中にでもよく捻挫(内反捻挫といいまして小指側から内側に捻ってしまう捻挫の事です)します。すぐにRICE処置をして下さい。
出来ない状況でしたら、テーピング・定規・単行本・チラシ等を(広告は何重にもして)関節の内側と外側に当てて、包帯若しくはバンダナやガムテープなどで患部を固定して来院下さい。
 

スポーツ外傷・スポーツ障害

スポーツ中に起こるケガや障害は特有のものがあり、また復帰に際しても再発予防や練習方法の変更など様々な問題を生じます。スポーツ中に起きた突発性のケガ(捻挫・骨折など)をスポーツ外傷といい、繰り返しの動 作や過剰な練習などで徐々に悪化する障害をスポーツ障害といいます。またこれらを合わせてスポーツ傷害と呼ぶ場合もあります。
例えば、プレー中に膝を捻りながら転倒した際に半月板を損傷すれば半月板のスポーツ外傷となり、毎日の反復練習により繰り返し膝に過剰な衝撃が加わって半月板が徐々に痛みはじめた場合を半月板のスポーツ障害といいます。これは、同じ半月板損傷であるにもかかわらず対処方法が変わってきます。
 
スポーツ外傷
スポーツ外傷は、スポーツによる突発性のケガで、捻挫、脱臼、骨折、軟骨損傷、靱帯損傷、肉離れ、腱断裂、脳震盪、脳挫傷、皮膚の創傷など様々なケースがあります。
このような突発性の外傷は、不慮の事故でもありますが、意外と大半は事前に防ぐことも可能なのです。多くのケガは、自己の能力以上のパフォーマンスを行ったときやふだん行わない動作をしたときに、その負荷に耐えられず、あるいはバランスをく ずして発生しています。また、ふだんの練習で疲労が溜まり、体の反応が鈍ったり、筋肉の耐久力が低下していたり、判断力が低下した場合にも発生頻度が高まります。
これらを未然に防ぐには、効果的な練習方法や適度な練習量、プレーする 場所の地形や施設の状態、プレー方法や戦術の確認など様々な要素も考慮しなければなりません。
 
RICE(スポーツ外傷の応急処置)
スポーツ外傷の応急処置として有名なのがRICEです。
RICEとは、
R=Rest(休息、安静)、
I=Ice、Icing(アイシング、冷却、frostingとも言われる。)、
C=Compress(圧迫、圧迫包帯 、止血、湿布をするの意味も有る)、
E=Elevation(上げる、患部を高くする)という意味です。
以下にその手順と効果を紹介します。
 
■REST(休息、安静)
捻挫や挫傷、打撲などを生じたら、ただちに寝かせるあるいは座らせるなどをして身体を安静位とします。
安静位とすることで患部の負担を軽減させ症状の進行や悪化を防ぎます。
■COMPRESS(圧迫)
患部の安静位を確保したら、包帯やテーピング、三角巾、タオルなどで患部を圧迫固定します。
打撲や捻挫は、皮膚表面に傷や出血がなくても、内部では組織が損傷し出血や滲出液の放出が起きています。出血や滲出液の放出は、本来損傷部位を修復するための体の自然治癒行動であり必要な現象ではありますが、過剰に起こると必要以上の瘢痕組織(はんこんそしき :こぶやしこりのような状態となり患部を一次的に仮修復する組織)が形成され、返って痛みや機能障害を残存させる原因となることがあります。
また、過剰な滲出液は、例えば関節内に起こると、いわゆる水が溜まる状態となり、関節に適度な緊張と支持力をあたえる関節包靱帯を弛緩し、関節が不安定となる原因になります。したがって、圧迫固定することで内部の出血や滲出液の放出を必要最小限にくい止めることができるのです。
■ICING(アイシング、冷却)
圧迫包帯などを施行したら、その包帯の上から氷のうやアイスパックなどで冷却しましょう。
直接皮膚にあてるよりも包帯や2枚以上に折りたたんだタオルなどの上から徐々にやや時間をかけるような感じで冷却を施すと効果があります。
尚、アイシング中は、凍傷を起こさないように注意してください。アイシングは、冷却をすることで血管が縮まり内出血や腫れの進行をおさえ、消炎・鎮痛効果をもたらします。(低酸素死滅症候群を防ぐ)
■ELEVATION(患部の挙上)
患部を心臓と同じ高さかもしくは心臓よりやや高く上げることで、出血や腫れの進行を緩和させる効果があります。
簡易血圧計などで計測した経験のある方はご存知と思いますが、心臓の高さよりも低い位置にある血管は血圧が上がり、高い位置にある血管は血圧が下がります。一般的に血圧が下がった方が血液の流入する勢いが下がるため、負傷直後は損傷部位を高くあげた方が良いことがわかると思います。
 
固 定
骨折や脱臼、捻挫などの場合、最寄の接骨院や整形外科あるいは救急病院などに行く際に、できる限り患部の動揺を防止するために、固定をすることが大切です。
専門的な固定はとても難しいですが、応急処置としての固定は比較的簡単にできます。
固定用具としては、三角巾、包帯、タオル、シーツ、さらし、ひも、ベルト、テープなど身近にあるものを利用します。
 
 
スポーツ障害
スポーツ障害は、反復練習による疲労性の障害やスポーツの各種目による特殊な動作により起こる特有障害(例えばテニス肘、ジャンパー膝、投球肩など)などがあり、慢性的経過を呈して選手生活を左右する重篤な障害 に至る場合も多く見られます。
原因は、やはり無理なフォーム(スポーツ時の体勢、姿勢)や耐久力を無視した動作や練習にあるといえます。
 
スポーツ障害の対策
特定の練習やフォームなどにより痛みなどの障害が発生した場合、その方法や量、質的問題あるいは身体の姿勢バランスや靴、装具、道具などの影響を見直すことが肝心です。
例えば、ジョギングやマラソンなどで走法を変えたとき、その新しい走法に対してシューズが適応しているか、あるいはその走法に必要な筋肉が充分に発達しているかなどの問題が起こります。
ストライドの大きな走法では、シューズのかかと部分のカット(かかとの後方角の部分で接地しても安定するようなランディングカットを備えたシューズであるか)や衝撃吸収性(かかと部分に特殊な衝撃吸収素材を使用しているか)などが重要となり、また筋肉や関節の柔軟性と可動範囲の大きな動作で力の発揮できる筋肉づくりをしなければなりません。
しかし、これらが充分に対策されていないと、踵骨骨底棘、足底腱膜炎、脛骨疲労骨折、シンスプリント、腓腹筋やハムストリングなどの慢性疲労性筋炎(筋断裂に至ることもある)などを起こすことがあります。これらのことを考慮して、その障害・痛みの原因をしっかり把握し対策を講じることが大切です。
 
■アイシング
慢性的な痛みであってもアイシングはかかせません。練習や試合の合間の休憩時間や終了後すぐに、約20分間のアイシングをしてください。
一般的にスポーツ障害では、障害部位の滑膜(筋膜、骨膜、関節包の内膜、滑液胞、腱鞘の内膜などはすべて滑膜組織で構成されています。)が炎症を起こすのでその炎症を鎮めるためにアイシングを要します。
また、筋肉においては、最も効果的に活動できる温度があるといわれています。 このことから、ウォーミングアップとクーリングダウンが非常に重要となります。
ウォーミングアップは、準備運動とも言われ、筋肉の活動を高めるために組織温度を上昇させ、筋肉や腱、運動神経などの反応を良好にするために、運動前には欠かせない行為となります。このウォーミングアップについては、一般的に常識化されていますが、クーリングダウンについては、未だに認識が薄い傾向にあります。
試合や練習により熱をもった筋細胞は、その活動が鈍くなったりあるいは停止してしまいます。それを無理に動かそうとすると筋組織や筋肉と接続している腱や骨を損傷することになります。その損傷は始め僅かであっても毎日繰り返すごとに損傷の程度が悪化していきます。このように、炎症や筋運動による組織温度の上昇を生じた場合は、ただちにアイシングによるクーリングダウンをすることが大切なのです。
 
■サポート
障害を生じている部位は、当然耐久力や可動域が減少しています。また、過剰に使用することで組織の萎縮を起こすこともあります。本来ならば運動を休止し、治療に専念することが望ましいのですが、現実にはそうできないケースがほとんどです。
障害部位を保護しながら運動を続けるには、その症状や損傷程度に適したサポーターやテーピング、あるいはその他の固定具を活用してください。ただし、その選択は専門医やトレーナーなどの意見を聞くことが大切です。不適切なサポーターやテーピングは、返って症状を悪化させかねません。
 
■ストレッチ
障害を生じている部位あるいはその周囲の関連部分である靱帯や筋・腱のストレッチはとても重要です。特に痛みを伴う部分は、組織の萎縮や硬直が起こりやすいのでゆっくり徐々にストレッチをして刺激をしてください。
ストレッチは、運動前のウォーミングアップや運動後のクーリングダウンとしても効果を発揮します。通常、運動前はやや強めのストレッチを行い、運動後は物足りなく感じるぐらい弱めのストレッチを行うと良いでしょう。
 
■マッサージ
障害部位あるいはその周囲筋肉のメンテナンスにマッサージも効果的です。
痛みのある部位や、その周囲の筋肉や靱帯は、とても硬直しやすくまた組織や細胞の代謝が低下します。そのまま放置しておくと、ますます動かなくなってしまいます。
やはり、マッサージなどの刺激により組織や細胞を活性化させることも大切です。治療においても組織や細胞の働きが活発であればその修復もスムーズになるといえます。
ただし、運動の直後や炎症のあるときなど組織温度が上昇しているときは、 いきなりマッサージを施行してはいけません。マッサージを受ける前にアイシングなどで組織温度を下げることが大切です。
 
■耐久性の強化
障害部位を保護するために周囲を支える筋肉や靱帯の耐久性を高める運動をすることも大切です。
例えば、習慣性肩関節脱臼の予防のために三角筋の強化をするなどが代表的な耐久性の強化となります。
■休 息
難治性の障害には、休息もひとつの方法です。
どんなにメンテナンスをしっかり行ってもなかなか症状が改善されない、あるいは返って悪化しているような場合は、思い切って休ませることも大切になります。
この休息により症状が好転することもあります。その際には、患部を徹底して休ませる意味で固定をすることもおすすめします。
できれば専門家の指導を受け、しっかりした固定と治療を施行し患部を休ませてください。
 
《スポーツ復帰のメド》
復帰は外傷の種類、内容、重症度、年令によってことなるが選手の治療態度、意欲が大きく影響する。
素人療法は後遺症を残す危険が伴う。
 
《復帰の時期》
筋力が正常の80%に回復。
ROMが75%(競技により異なる)に回復。
 

知っておきたい症状や痛み

頚髄損傷
  • バーナー症候群
  • 側屈強制され腕神経が牽引される
  • ラクビー、アメフトなどで起こる
  • 頚から肩、手にかけて電撃痛(針をさす灼ける)
  • 一過性

 
頚椎捻挫
  • 追突事故に見られる
  • 痛みと運動制限
  • 頚椎の過伸展損傷が多く、レスリング、飛び込み、スクラムなどで起こる
  • 黄靭帯、棘間靭帯、周囲筋の急性炎症を起こす(時に断裂)
  • レントゲン異常なしで神経根症状の有無が問題
  • 安静、装具

 
腰部打撲、捻挫
  • 腰仙部の筋肉、筋膜、腱、靭帯の損傷や炎症によって起こる。
  • スポーツにより急性、慢性の腰痛は捻挫や打撲が多い。
  • 運動痛、圧痛、運動制限が主。

 
上.下前腸骨棘剥離骨折
  • 股関節、ソケイ部に痛みと歩行困難、運動制限がくる。
  • 上前腸骨筋の縫工筋、大腿筋膜張筋、下前腸棘では大腿直筋の付着部が急激な運動によって剥離骨折を起こす。
  • 安静、免荷。

 
肉離れ
  • 大腿部、腓腹筋に多い。
  • ダッシュやジャンプで起こる。
  • 筋膜、筋繊維の一部断裂が多い。
  • RICE療法、テーピング、ギプス。
  • MRI, エコー検査。
  • 筋力強化、ストレッチで予防。

 
筋断裂
  • 肉離れ。
  • 局所にへこみ。
  • サッカー、陸上競技に多くみられる。
  • 筋腹、筋腱移行部。
  • 大腿四頭筋、ハムストリング、内転筋、
    下腿三頭筋など。

 
野球肩
  • 上腕二頭筋腱長頭が上腕骨の大結節と小結節の骨の溝を覆う靭帯の間で挟み込まれて炎症を起こす。
  • 野球肩は投球のやり過ぎや年令的要素で、肩峰、烏口肩峰靭帯との間で肩旋回筋腱板が摩擦されて炎症を起こす。
  • 成長期の過度な回数の多い投球は避ける。

 
野球肘
  • 投げ過ぎ。
  • 内側:内上果、内側側副靭帯損傷を
    (張力、牽引力)。
  • 外側:離断性骨軟骨炎→遊離体。
  • 少年期では発育障害。
  • 運動量の減少を。
  • 離断性骨軟骨炎。
  • 投球による外反ストレスで上腕骨小骨に軟骨骨折を生じる。
  • これが壊死になり痛みとROM制限につながる。
  • 遊離したら手術。

 
テニス肘
  • 肘外側に圧痛。
  • 上腕骨外側上顆炎。
  • 短撓骨手根伸筋腱の付着部で炎症を起こす。
  • アイシング、ストレッチなど。

 
タナ障害
  • 膝全面に痛み。
  • ひっかかり感。
  • 膝蓋骨と大腿骨の間に滑膜が増殖してひっかかり、鎌状になる。
  • 関節鏡で切除。

 
下腿コンパートメント症候群
  • 圧痛、知覚異常、しびれ、冷感。
  • 打撲による内出血や走り過ぎによる炎症で下腿の筋、神経、血管の通る区画(コンパートメント)に腫脹をきたす。
  • 内圧の測定
  • 重症は筋膜切開

 
ジャンパー膝
  • バスケット、バレーなどジャンプするスポーツに多くみられる。
  • くり返すジャンプで大腿四頭筋の膝蓋骨の腱付着部にストレスがかかり炎症をおこす。
  • オスグットも一種。

 
 
ランナー膝
  • 膝蓋軟骨軟化症など膝周囲の炎症。
  • 走り過ぎ
  • ランニングの減量を優先。

 
 
有痛性外脛骨
  • 突起が靴にあたる。
  • 舟状骨内側の種子骨。
  • 疼痛。
  • アーチ矯正。
  • 切除することも。

 
足底腱鞘炎
  • 踵骨の起始部と足底筋の中央部に疼痛。
  • 走り過ぎ。
  • アーチ機能の疲労による低下。
  • 足趾屈筋腱の牽引力で踵骨棘をつくる。

 
しょう骨棘
  • ランニング、ジャンプなどの反復で屈筋腱の牽引でしょう骨に棘ができる。
  • 装具、ステロイド注射。
 
自発痛、圧痛の消失、運動痛の軽減、炎症、腫脹の消失、運動制限の軽減、筋力の回復、など。
受付時間
平 日  : 9:00〜19:00
 
昼休み:12:00〜14:00
 
土曜日:  9:00〜14:00
 
休診日
日曜・祝日
 
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092-862-3723
 
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